🏥 施設・組織 導入

病院・クリニックへの
まとめて導入を
サポートします

Team・Hospitalプランなら管理画面付きで複数スタッフを一括管理。
稟議用資料のダウンロードもご利用いただけます。

導入の流れ
申し込みから利用開始まで

最短即日でご利用開始いただけます。

1
お問い合わせ このページ
施設名・ご担当者名・希望プランをフォームよりご送信ください。翌営業日以内に担当者よりご連絡いたします。
2
内容確認・お見積もり
ご利用人数・対象アプリ・ご要望をヒアリングし、正式なお見積もりをご提示します。稟議用資料(PDF)もご提供可能です。
3
お支払い・アカウント発行
請求書払い・クレジットカードに対応。お支払い確認後、スタッフ全員のアカウントを一括発行してお送りします。
4
導入・運用開始 最短即日
インストール不要のため、URLとアカウント情報をスタッフに共有するだけで利用開始できます。Hospitalプランでは導入説明会も実施可能です。
施設向けプラン
規模に合わせてお選びください

Team・Hospitalプランは管理画面から利用状況の確認・アカウント管理が可能です。

Hospital
施設全体(人数無制限)
¥19,800 / 月

スタッフ人数無制限
AI翻訳 無制限
管理画面付き(全社一括管理)
翻訳履歴の保存
導入説明・サポート付き
💡 個人でのご利用(Solo ¥630/月)も引き続きご利用いただけます。まずは個人で試してから施設導入を検討したい方にもおすすめです。
費用対効果
医療通訳との比較

スポット通訳と比較した場合の目安です。

方法 費用目安 対応速度 24時間対応
スポット医療通訳 ¥5,000〜20,000/回 予約が必要
電話通訳サービス ¥3,000〜/月+従量 数分待機 一部対応
MediVoX Hospital ¥19,800/月(人数無制限) 即時

※スポット通訳等の費用は一般的な市場価格の目安です。MediVoXは補助ツールであり、インフォームドコンセント等の重要場面では専門通訳者のご利用を推奨します。

セキュリティ・安全性
稟議・導入審査でよく確認される項目

🔒
通信の暗号化
全通信はTLS/HTTPS暗号化。入力テキストはAI翻訳処理後に破棄され、サーバーに保存されません。
🏥
患者個人情報なし
氏名・ID等の個人情報は一切入力不要。「検査説明文」のみを翻訳するため個人情報保護リスクを排除しています。
📱
インストール不要
Webアプリのため端末へのソフトウェアインストールが不要。IT部門のMDM審査・アプリ承認フローが不要です。
⚠️
免責と使用指針
AI翻訳の誤訳リスクを明示した免責画面を初回表示。インフォームドコンセント等には専門通訳者の利用を案内しています。
📄
稟議用資料(印刷・PDF対応)
院内稟議・情報システム部への提出用に、製品概要・料金・セキュリティをまとめた資料をご用意しています。ブラウザの印刷機能からPDF保存が可能です。
資料を開く →
🔒 セキュリティ情報 📋 個人情報処理委託規定 📃 特定商取引法表記
施設導入のご相談
まずはお気軽にご連絡ください

翌営業日以内に担当者よりご返信いたします。

施設導入お問い合わせ
ご記入後「送信する」をタップすると受付メールが届きます。

送信後、受付確認メールをお送りします。
翌営業日以内に担当者よりご連絡いたします。

お問い合わせを受け付けました
受付確認メールをお送りしました。
翌営業日以内に担当者よりご連絡いたします。

📄 稟議用資料はこちら
よくあるご質問
導入検討中のQ&A

請求書払いは対応していますか?
はい、対応しています。お問い合わせフォームより「請求書払い希望」とご記入の上ご送信ください。担当者よりご案内いたします。
導入前に試用できますか?
Freeプランにて機能の一部(月5回AI翻訳・定型フレーズ)を無料でお試しいただけます。また、Hospitalプランへのご相談時にはデモアカウントのご提供も可能です。
IT部門への申請に必要な資料はありますか?
稟議用資料(製品概要・セキュリティ説明・料金)を印刷/PDF形式でご用意しています。このページ上部の「稟議用資料を見る」よりご確認ください。追加の技術資料が必要な場合はお問い合わせください。
スタッフへの設定・教育は必要ですか?
インストール不要のWebアプリのため、URLとアカウント情報を共有するだけで利用開始できます。Hospitalプランでは希望に応じてオンライン説明会も実施します。
契約期間の縛りはありますか?
月払いのため、翌月以降いつでも解約可能です。年払いでの割引についてはお問い合わせください。
患者の個人情報は扱いますか?
いいえ。MediVoXは「検査説明文」や「案内フレーズ」を翻訳するツールです。患者の氏名・IDなどの個人情報は一切入力しない設計になっており、個人情報保護の観点での導入障壁を最小化しています。